47

大手であれば、もしかしたら、それからの何年かで、自分のやりたいことが見つかるのかも知れない

 

って考えるとベンチャー志望のシューカツってまじ大変だと思う

 

原体験・実体験に基づく意味付けができれば話は別だけれども

 

そもそもやりたいことなんて無いに等しいもので

 

そこで、ある意味社員と同じモチベーションで動機を語るのはかなりのレベルが必要なようで

 

また思う点!

 

それでもとりあえずそこに’なんとなく’惹かれてしまった以上はどうにかしないといけない訳であって、

 

意味付けを施していくわけです。。

 

が、ここでぶち当たる壁

 

切り口が少なく、語れん。

 

理屈で攻められるとシャカイジンとガクセイという関係性では

 

論破できない自分と看破される自分と言う倍のダメージを食らう始末早々

 

嗚呼

 

だから思うに、ベンチャーと言えど入るのは相当なコト。

 

『なんとなく将来的にはバーをやりたい』『特に事業よくわかってなかった』

 

と内定者の言う振り返りはマジで不毛であり、理解不能。

 

俯瞰して見るとわかる~ベンチャーver

 

採用側(社長)『採用するということは、その社員の人生を担保しないといけないという責任感がある』

 

ワレラ『この選択で腑に落ちてる?????、、、、』

 

マッチングという言葉だけ切り取れば、当てはまるかもだけど

 

なんかそのフローが大切であって、

 

『面接』ではなくて、『対話』が必要であると思うんですよね。

 

そうでもしないといつまで経っても、相手の出方を伺うだけですやん

 

僕はそうでもして入りたく無いし、本質的には人に惹かれて、コトが進んでいくのだと思う

 

セレンディピティ頼りでいいんでない??

 

セレンディピティというかキャリアドリフトチックに生きていければ

 

それだけでいいんじゃないのかね

 

(タメ息)